もう、イカナゴがスーパーに出ていたので、早速1キロ買ってくぎ煮を作りました。
時期が早めなので、例年のイカナゴより小さめで、柔らかい仕上がりになりましたが、
これならお義母はんもイケルので、結果的に良かった、良かった・・・と。
ほんまに釘みたいに固く仕上がると、お義母はんには固くて歯がたたんということになりますから。
2週間程東京に滞在していた次男、昨夜遅く帰って来ました。
『お父さんが作ってくれた料理はどうやった?」と聞いたところ、
「美味しかった〜☆第一、食材が違うね!」だと。
ジャムやバター一つ、こだわって買っている人だからね・・・。
どんどん、料理が上手になって、私の立つ瀬が無くなって来た。
でも、イカナゴのくぎ煮は、作れんだろう!
第一、イカナゴは関東じゃ手に入らないもんね!!
来週末に帰阪するおったんに、「くぎ煮を炊いたからね〜。パックに入れて東京へ持って帰りや〜!」
と、大げさに言うてやるんだ。

0 件のコメント:
コメントを投稿